今日は大分県の難解地名です。
萌葱台 もゆきだい
永興 りょうご
明磧 あけがわら
碩田町 せきでんまち
豊饒 ぶにょう
火売 ほのめ
蛎瀬 かきぜ
冠石野 かぶしの
最勝海浦 にいなめうら
小半 おながら
仏面 ぶちめん
鬼籠 きこ
北海部郡 きたあまべぐん
一尺八寸山 みおうやま
小鹿田 おんた
まだまだありますが、大分県はかなり難しい地名多いです。
大分県の方言です。
あぐる プレゼントする
いびしい 気持ち悪い
おしなぎい もったいない
にごじゅう あたりまえ
にっちゅうな 不器用な
まっぽうし 丸見え
ぞーくる ふざける
せせろしい うるさい
しびったれ 出し惜しみをする人
のーならかす 失くす事
わきゃねえ 簡単
めんどしー 恥ずかしい
いやはや、大分県の地名も方言もかなり難解です。
「大分県観光」
「大分県グルメ」
こう言う事を調べていると、本当に日本は広いと思います。
今になってようやく気付いたのですが、煙突のある家が非常に少ない、単に見えないだけかも知れませんが…
この前の「焼き芋」の記事では、昔の石油ストーブの形をしたガスストーブがありましたが、ひょっとしたら煙突、要らなくなったんでしょうか?建築技術が進んで気密性能が上がったのでは、玄関も引戸で、新聞配達のときは隙間から入れるのですが、じょっぴんきつくかられたときは難儀したものです。(三輪の話ではありません)
国道を越えた一角はメッセ形式になっていますね。
ここは警察学校の近くで、昔はコオロギをとりによく来ました。餌はキュウリだけでは共食いするのでカツオ節も与えました。夜鳴くと結構うるさい。今はもうコオロギいないかもしれません。
お写真ありがとうございます!
giogio様
最近の住宅は灯油ストーブが多いので煙突がありませんが、まだまだ煙突の家もあります、昔は薪を焚いたり、石炭くべたり、ルンペン方式もあり、多種多様でした。